jit.qt.movie & jit.gl.videoplane で透過PNG/MOVを扱う時のメモ : #maxmsp #max6 #jitter jit.qt.movie jit.gl.videoplane へ マトリクスを送るときに @adapt 1 としておくと元の解像度で出る jit.gl.videoplane @blend_enable 1 @blend alphablend @depth_enable 0 :鉄板の設定 @automatic 0 : jit.gl.*は描画順が謎なので、bangで直接指定する。 透過MOV Hapというコーデックがアツいらしい
jit.qt.movie で動画を1度最後まで再生し、その後 指定区間をループ @loopreport 1 にしておくと、再生終了時に jit.qt.movie の第2インレットから loopnotify bang が出力されるので、そのbangを使ってlooppointsを指定すれば、実現できました。looppointsは、動画をread する都度[ 0 最大値 ]が再設定されます。設定する値は QuickTime time valuesとヘルプパッチには書いてあるのですが、単位がわからず・・・