IntensityShuttleViewerとは?
MacでBlackmagic Design社 IntensityShuttle for ThunderboltのPreviewを簡単にできるアプリです。今回、久しぶりにバージョンアップをしました。詳しくは、以前の記事をご覧ください。
変更点
- 内部処理を見直し軽量化
- GUIの変更
- Max6 → Max7で書き換え
- OS 10.11.3 対応
ダウンロード
こちらからどうぞ
実行環境が無く最新版に対応できないため、非公開とさせていただきました。
久しぶりにFlash Builder 4.7起動した所、起動画面でエラーが出てきました。Mac OSX Mavericks だと Java 1.7 がインストールされるようなのですが、FlashBuilder 4.7 はJava 1.6対応との事です。
Flash Builder 4.7 on OSX 10.9 (Mavericks)
自分の環境では、1.6にしても上記エラーがでて起動できなかったため、一旦 FlashBuilderをアンインストールしてインストールしなおしたら起動するようになりました。
Blackmagic Design社 Intensity Shuttle for Thunderbolt でキャプチャ動画をリアルタイムに視聴・確認・プレビュー・フルスクリーン表示するためのMac用アプリケーションです。
IntensityShuttleViewer.app ダウンロードは、こちら。 → 最新版 0.2.2 公開しました。
Intensity Shuttle for Thunderbolt を接続し、アプリを起動。Device と Mode を変更します。設定にコツがあるみたいなので詳しくは、こちらのサイトを参考をご参考ください。
コンポーネント(赤・青・緑)接続で動画を入力する場合の設定を紹介します。



torne試聴用のプロジェクターがぶっ壊れ、アニメ視聴ができない非常事態に!
そういえば前に買っておいた Intensity Shuttle for Thunderbolt があったので、Macbook Proで視聴をしようと設定を試みる。PS3 torne → Blackmagic Intensity Shuttle for Thunderbolt → Macbook Pro と繋ぎ、こちらのサイトを参考にしたら表示までできました。
しかし、Blackmagic Design社が公開しているBlackmagic Media Expressというアプリケーションは、動画キャプチャ用のアプリケーションのため全画面が出来ないし重い。映像視聴用には余り良い出来とは言えませんでした。QuickTime等のアプリケーションも幾つか試してみたのですが、上手くいかず・・・。もしやMaxでプレビュー視聴用のアプリが書けないか?と思いやってみました。
Intensity Shuttle for Thunderbolt は、オーディオインターフェイスとしても利用できるはずなのですが、Max上でデバイス指定した瞬間にパッチが100%落ちるバグがでてます。今後Max / Intensity Shuttle のアップデート等で修正されたらアプリで音も取得できるように更新したいです。
ActionScript3.0 のMVCフレームワーク robotlegs を利用する上でのメモです。
強制的にMVC構造になるギプスみたいな感じで、楽しく使えています。
Flash Builderでアプリを作ろうと思い、とりあえず現状のAIR SDK 3.4から最新のAIR SDK 3.6にあげようとしました。が、つまずきました。結果的に3.5にしたら動いたメモ。
Download Adobe AIR SDK with ActionScript Compiler 2.0
上記サイトでSDK 3.6をダウンロード。
※結果的にはAIR SDK3.5だったら問題がありませんでした。
Flash Builder 4.7からSDKのアップグレードの仕方が変わったようです。英語を読み読みAIR SDK 3.6へアップグレードをしてみる。
モバイルプロジェクトを作って、AIRでデバッグする事は出来たのですが、iOSのエミュレーターや実機でデバッグしようとすると、このようなエラーが出ました。 Error | Run, debug, deploy | iOS app | Flash Builder 4.5 のサイトのやり方で修正しろと言われますが、Flash Builder 4.5の方法しか書いてないため修正方法がわからなかったです。またStarlingのFlash Builder 4.7 – How to update AIR SDK でも同様の問題が議論されています。「2回やったらできた」「SDKをアップグレードするときに、フォルダ事上書きするといいよ」等のアドバイスが書いてありますが、私の環境で上手くいきませんでした。
じゃあ3.5はどうだろう?とやってみるとAIR SDK 3.5では上記問題が発生しませんでした。今回の検証は、ここで辞めました。